幸福を招く『口福(こうふく)の会』の口福会員バッチ
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なにかの会の缶バッチです。小さくした2枚の写真を12枚にしてくっつけたこのニギニギしくしてしまった会員バッチです。バラで見ると良いバッチだ。中に、ちゃっかりと自分の『縁起物バッチ』を潜りこませて,機会あるごとにチマっと宣伝。
同じ年頃の時、食生活はどうだったか?『食』って空腹を満たす以外、味を楽しむNO!.チャンスがあれば食べれる物ならなんでも食べれるだけ食べる、ガツガツとこのチャンスを逃がしてなるかいと、いった風だったかな(だったデス)。飢餓状態、可愛く言えば欠食青年な毎日ってもいいくらい、馬鹿だったからネ。
だから、今でも何でも喰うし何を喰っても腹を壊したことがない、胃袋は『残飯入れ』だもんな。
『食』っていえば昔ですネ、釣りに行って漁師の奥さん?なんだけども婆さんに、昼飯にとオニギリ弁当もたされ、「ンじゃっ」てんで昼だしと袋から出すと『デッけぇ~!』ソフトボールより更に大きく、それをオニギリっぽく潰して海苔をかっちり巻いてある、袋の中にオカズらしいものがなにもないし、このデカにぎりのなかに入ってんだと一口、二口、『ネェ~』真ん中からずれて入ってんだろうと、かじった反対側を、一口、二口『ない!』本当に握った飯だけ、魚は釣れないし散々。以後、婆さんのおにぎりアレルギーに(嘘)
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by bacamasa | 2009-01-21 00:12 | 料理 | Comments(0)
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