廃棄される物と救われたオレンジ色マウンテンバイク
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使用可能な物も燃えないゴミとして廃棄処分されていく、塗装の真新しい自転車の一部、走行可能なアルミホイルなど、資源の無い島国で物が溢れかえっていますナァ~。


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リサイクルショップで絵描屋さんが見つけた4000円のマウンテンバイクを1000円値切って3000円で買うことに決定。
この自転車で解体、組み立ての練習をするという目的もある。
パンク修理も出来なくては北海道一周やその上の遠出が出来ないもんで、なにかと価値ある3000円だね。


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塗装もバッチリだし見た目もいい。タイヤにはヒゲが付いていて、そんなに乗られていない自転車。
何点かのパーツを交換してグレードアップしちゃおうではないですか!?自転車も見た目が第一でっせ。
どうだい、この色とこの曲線ビ。
錆を落として油をさしたりと、暇をみてメンテナンスをせねばなんねぇです。


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ケツと言い、面構えもイケメンついつい「スタッフゥ~」と叫びたくなる。(これって分かる人には分かるパクリギャグ)

写真もデジとフイルム、乗り物も乗用者とチャリンコ。

実現させたい自転車での夢ってモンがオイラにゃある、ノンビリとその準備も悪くないかナって考えたりして!?



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by bacamasa | 2010-05-20 05:13 | 遊び | Comments(0)
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