入れ物にもこだわり・・・壷でござる。
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10㌔の南高梅の干す作業も終わり容器に移し替えも容器不足。オレはガラス瓶を買い足す、その方が安いンでね。
ところが梅干しネェちゃんが容器に拘りだしオレもギブ。



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これでなくちゃってンでね。
丹下佐膳の“こけ猿の壷”じゃアンめぇ~しってとこなんだが相手は聞く耳無し。
ンでも入れてみると梅干しが様になってンだよな。



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10㌔の梅から2㌔を梅漬けにしたから8㌔がこれ。




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壷に拘って蓋の下の白い密閉モンに今一イメ~ジと合わん様子ですナぁ~。




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なんてぇ~言うか裾の流れが違う、大違いなんだけれど?




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まぁ~いかべぇ~(まぁ~そんなこまい事はいいでしょうヨ)
こけ猿の壷“梅干し”

どんな容器に入っていようが梅干しには変わりようがないんで、梅干しは梅干しだとおもうんだがナぁ?





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by bacamasa | 2010-07-16 01:03 | 料理 | Comments(0)
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