GAPの紙袋でブックカバー
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父の日のプレゼントのシャツが入っていたGAPの紙袋、せっせと絵を描いて稼いだお金で買ってくれたプレゼントが入っていた袋を棄てるのは勿体ない。

袋のまま大切に仕舞って置くんじゃ知恵がなさ過ぎだよナって思う。
意外と読書家(誰?・・・オレだよ)なんで、ブックカバーなら読み終えたら次々に架け替えて擦り切れるまで使えると、早速作った。





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ハリーポッタ縮小判用に一枚。




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文庫本用で『キッチン・コンフィデンシャル』アンソニー・ボーデインに被せている。
何度か読み直す本てある、そのんな中の一冊なんだ。






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外して広げると文庫本の形に付いた折り目がわかる。






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左側が表表紙が入るポケットになっていて後は本にそって折りたたんでいくだけという簡単なモン。

デザインが良くて、紙質も高級な紙袋が沢山出回っているので、良いところを切り取りブックカバーを作ったり、自分でデザインして洒落たブック・カバーを作るのも面白いと酔っ払って考えてんのナ。
素面じゃ思い付かないしってトコなんです。





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by bacamasa | 2010-10-10 00:00 | | Comments(0)
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