和風激辛唐辛子・・・ショウユこと
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鷹の爪となる唐辛子、ハバネロと比べたら子ども級だろうと楽勝ムードでヘタを切り落とし包丁の刃を上にヘタを切り落とした切り口の刃先を・・・魚をさばく要領で裂き種部分を取り出すと来たネ、あの空気中を飛び回る辛さが、種取を止めヘタとりとフライパンで油なし炒めだけにした。

がぁ、炒めだすとハバネロと五分の暴れっぷり、ワンコインワインの空瓶に入れ昆布醤油を注ぎ込んで“暴れん坊醤油”を仕込んだ。





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左の犬顔の瓶がそれで右が11月末のハバネロ醤油。


きんぴらゴボウにハバネロ醤油を使ったら“美味辛キンピラ”の出来上がり。






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辛い、美味い辛さそれも美味い激辛を食べ汗を噴出させると体内の老廃物が出て行くような錯覚し気分も少しだが良いンだナ。


激辛唐辛子がまだまだ残っていてど~するか?
最初はミキサーで粉砕しニンニクと塩。
もう一種塩の代わりに味噌を入れたものを作る予定だったが室内でミキサー!
一本の唐辛子から想像したら無理無理。

乾燥させて鷹の爪にするのが無難なようです。

鷹の爪にしよう。




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by bacamasa | 2010-12-03 22:47 | 料理 | Comments(0)
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