秋刀魚を食べるのダの巻
f0034392_23163932.jpg

生秋刀魚が二匹を三枚の下ろし、左の身、身の付いている骨、右の身の三枚になって、一匹分はソースを作ってバリッと焼いた秋刀魚にかけて喰うってのはどうダ。

と、作った。

ピントはステンレスのお椀に合っているがソースの色合いはこんなモンです。
オレンジ色っぽくなっていりうのは本場韓国のコチュジャン。





f0034392_23164739.jpg

魚の皮と身の間の(多分)生臭さが大の苦手なのでパリッと焼く。

それに蒸しサラダとオレンジ色のソースで一匹を喰おうって話です。

このソース発展途上ってとこだね。

なにかが一味足りネェ~!

なにがたりねぇ~?






f0034392_2317552.jpg

もう一匹分をオリーブオイルで焼き、途中、大根おろしに麺汁を普通に大根おろしで食べる時の味付けする。それを加えて焼くんだ。

皿に焼いた秋刀魚、その上にフライパンの大根おろしをのっけて出来上がり、これ飯の合う。







f0034392_23181250.jpg

同じような写真を横と縦でイメージが変わるナァと寝せたり起こしたり。






f0034392_23191024.jpg

これが真ん中の骨、二匹分を大根おろしで焼いているフライパンの秋刀魚の身の端っこでパリパリに焼いて喰ったらいける。

次は頭も喰うか!?


少々気に掛かることが一つ二つある、そんな時には飯喰って好みの音聴いて飲むのが一番。オレにも悩みはある。

ほんに少しだが。






[PR]
by bacamasa | 2011-03-06 00:00 | 料理 | Comments(0)
<< 二日酔いと馬と雪 邪魔者 ・ 懐かしいがちょっとな菓子 >>