カボチャをさっそく喰う と 食後にジョークを
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一年ぶりに取れたて新鮮カボチャ料理を喰う。

ホッコホッコの栗カボチャなんだそうダ。餓鬼のころよく喰ったマサカリかぼちゃとは違うのかぁ?

かぼちゃは大好きダぁ、ピザ屋でパンプキンピザを作っていないのに、わたしゃ、ご立腹。
以前にはやっていたのに何でダっ!

自分で好きなようにパンプキンピザでもなんでも、カボチャを料理して喰うからいいんですよ。
それにしても何でパンプキンピザ作らなくなった?





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今日はカボチャとナス。

ナスがカボチャと合う。





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カボチャを喰ったあとに、ハタハタの味噌汁。

カボチャやナスの間に隙間があるような胃袋の中にハタハタの味噌スープで隙間を埋める、そんな感じに五臓六腑に染み渡る。『オラァ~日本人だぁ』って再確認させてくれる味ダ。








食後のジョークを一発。



男がホテルのバーで飲んでいた。若い女性がいたので、
「ご一緒に、一杯如何です?」

「え?なんですって。私をベッドに誘うのですか」
「ベッドだなんて言ってませんよ。一杯どうですか、といってるんですよ」

「皆さん、この人私をベッドに誘うんです」娘は大声で叫んだ。
お客はみんな耳をそばだてた。支配人がやってきて、
“ご婦人に失礼なことは言わないでくれ”と、青年に頼んだ。

「いや、私は“一杯飲まないか”って誘っただけなんだ」と、男性は当惑した顔で弁解した。

彼はまたバーにもどり、ウィスキーを何杯も飲んだ。
しばらくすると、さっきの若い女性が隣りにきた。
「さっきはごめんなさい。あたし、じつは心理学を専攻しています・・・・・・あのような状況に男性をおとし入れたら、男性はどう反応するかということについて論文を書きたいと思っていますので・・・・・・失礼しました」

男性は娘の顔を見て、バー中に響き渡るような大声で叫んだ。

「え?何だって?一晩二百ドルでやらせるってのか」


※ 寝つけぬ夜に読んでいる本の中の一冊・・・ 『家元を笑わせろ』より・・・パクリ。  です。
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by bacamasa | 2011-09-20 00:00 | 料理 | Comments(0)
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