米の飯を喰いたがらないナ
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朝、

特製たまご焼きと

サラダに肉の大和煮、

さっぱりトマトスープと

トーストに珈琲。

炊飯ジャーに飯がコッテリと残っているが

「ご飯かぁ~」と言って

「スープとほか色々の方がいい」




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卵が4個に少ししょっぱいかナってくらいの塩。

玉ネギの微塵切り

ウインナー4本を薄く切った。


1っこ100円のマッシッルームの缶詰

ベジタブル野菜

じゃが芋

サバの水煮缶(汁は不要)


サバ缶がドンピシャでした。






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「晩ご飯に麺と言ったら・・・どぉー?」

飯が残っているので、それをにおわせると

「米の雰囲気じゃないんですよねぇ~」


冷たい麺で洋風なモノか、変わった麺との御意見、『わがままナやっちゃ』





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少し濃い目のダシ汁は麺の下、麺の名は乾麺の“うどん”

合びきを麺汁で味付けした肉そぼろ、

なめ茸

うどんダシ汁で味付けした、すりおろしの長芋

トマト

ヒョロ葱とパセリ


以上をかき混ぜてズルズルと豪快に食べちゃう

美味いナァ。





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黙って米ご飯のニッポン飯を用意しないと米ご飯を喰わない。

これだも海外に行って、「日本食が恋しくない」って言うわナ

オレも米無しでも平気な方だが、ここまでじゃない。








『夢見て、疲労困憊』っつう話。


今朝、目を覚ましてベッドに腰を下ろしていた。
起きたてなのに疲労感でグッタリ、原因は『夢』よ。
娘が函館に行ったって家の者が言う、どこに行くにも行き先を言っていくヤツがだ。
家の者が言うには
「教祖様をお見送りに函館に行っている」って
「なにが教祖ダっ!!」
ここから怒り全開炸裂だったようです。

携帯を開いて娘に電話をしようとしたら画面表示が全て英語で「んぅンがぁ~!!」


家のヤツの携帯を取って耳に当てると
「7時着の電車で帰ります」
そうして
「帰ったら、明日から3日間泊り込みで講習にいくよ、この前別の教祖様が口演に来たから絶対に行かなくちゃ駄目なんです」

この間、怒りまくっていたんだろうナ、夢ン中でサ。
怒り狂って目が覚め“グッタァ~ア”よ

こんなに疲れて睡眠から覚めたのは初めての経験でした。


娘に話すと
「馬鹿だぁ~」だそうです。

「無断でオレの夢ン中に入ってくんじゃねぇ~よ」って棄て台詞吐いて
疲れた。
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by bacamasa | 2012-06-18 00:17 | 料理 | Comments(0)
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