13年ぶりの小樽    2
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f0034392_23115777.jpg上左は南小樽駅を裏から見た風景で右上はsichihukuさんが『ども』で顔見知りになった人の喫茶店 ”はち” 
中二枚はアジア系外国人観光客が多かったオルゴール館あたりをすぎたあたりの ”こんぶ屋”さんの店内「寒いからこぶ茶で暖まってって!ただだから」って、この「ただだから」に二人とも即、体が反応してUターン。『ご馳走になります』

こぶ茶とお椀の底にへばりついたように半口? 三分の一口くらいのこんぶの味噌汁。
『ご馳走になったんだから、なにか一品買わなくては』の思いを振り切って「ごちそうさん」

アーケードの商店街を歩いていると、判子屋さんの窓ガラスに若い頃の石原裕次郎とたぶん横に並んで写っているのは、若い頃の判子屋さん、その写真をコピーして古びた感じのをはさんであった。
古い小さな判子屋さん。

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by bacamasa | 2006-12-30 13:56 | 小旅行 | Comments(0)
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