『日本男児』 と 『大和撫子』
ある日のある夜遅く一杯飲んでいるところに娘が帰ってきて、何時ものように他愛のない世間話が始まった訳よ。
話はダラッダラと流れ『日本の伝統』つぅ事になったねぇ。
薪能から能面(酒くらって、いい話してるワな)

そこから少しゆるーく話題はカーブして
日本の男と女、今、昔っうわけだ
一口で言って、日本古来の男、女とはどんなもんか?どんなのが理想か?
ただの酔っ払いじゃないね、この話の内容は!

日本男児の定義
『ちょんまげ と ふんどし』で意見一致
昔、昔ガキだった頃 近所のおっさん、夏になるとよく ふんどし一丁で夕涼みをしていた。
股間に目をやると、いつも緩んだふんどしの右か左からかのどちらからか、袋の片側が顔を出していたもんだ。(なんのふくろ?男のっ!)
これが日本男児のゆとり、間口の広さってことで。
(ただ単にふんどしが緩んだ だらしない格好・・・・・・って・・・・・事?!)

大和撫子の場合は
『こしまき と ノーパン』
パンティ、とくにTバック(紅茶じゃねぇんですヨ)なんてもの履くから無駄毛の処理だとか騒ぐ、
昔の女は豪快だったぜ!
いくらか両足をひろげ着物のケツをツンと持ち上げ、少し前かがみの体勢で小用をガキの前で世間話をしながらしてました。
ここからは親子で脱線、脱線の連続。

もっともらしいお題をつけたら親子で下ネタいけますね。
以外にも『こしまき と ノーパン』っうコピー受けたんで次のブログのタイトルにする事に決定。

                  『ちょんまげ と ふんどし』

                  『こしまき と ノーパン』

『花 と 蝶』  に匹敵・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しないか?・・・・・しないな!


 
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by bacamasa | 2007-04-22 22:39 | 下ねた | Comments(0)
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