『黒豚と黒ビール』
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「たまには料理でも作ってご馳走しましょうか」って言い出した絵描き屋さん。
「いいですねエ」ってんでノンキにビールを飲んでいると、「黒ビールを寄付して、料理に使うから」って、ゲッ!!貴重なビールを鍋に入れて豚肉と一緒に煮るらしい、「・・・・・・・・・」とトボケていると、
強制的に鍋にドボドボ。
アクをとるのに椅子をレンジ前に持ち出し監視!
盛り付けの時は肉の数でもめないように、鍋の中を箸で探す。多いの、少ないのと言うのは大体は・・・・・・俺。
その時の台詞は「あんたは若くて、これからいくらでも美味しい物を食べられます。オレって残りの時間が少ない!美味しい物はアッシが最優先でしょう?」
この頃では、その台詞を言をうと、口を開こうとすると、右手を小さく振って『マァ~、まァマァマ』の合図。
味の方は、どうかってえと、「うまい!!」ホップの苦味なのか?かすかにして「うんメェえ!!」
難を言うと、ビールを没収されるのが・・・・・スよ。  ンでも ごちそうサンでした。
レシピは、また。
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by bacamasa | 2008-03-18 00:07 | 料理 | Comments(0)
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