<   2009年 11月 ( 33 )   > この月の画像一覧
中国茶専門店 『楼蘭(ろうらん)』
f0034392_14464215.jpg
                杏仁豆腐(あんにんどうふ)
豆腐と云うから、中国の豆腐?かとおもいきや、中国の菓子。
中国発祥のデザートで本来は薬膳料理の一種なんだそう。

ここは狸小路の端っこ南3西9にある中国茶専門店『楼蘭』
これで二度目、珈琲を飲ませる喫茶店(今はカフェか)より落ち着けて、ゆったりと茶を飲んだりランチも喰えるで、好きです中国茶専門店『楼蘭』

f0034392_14465358.jpg
コーヒー飲んでも、自宅でお茶飲んでも、サッサと飲み終えてしまう。なんともせっかっちだ。
この店、『楼蘭』に行って、茶ってのは時間を気にせずゆったりと茶を楽しむことを覚えたんだね。
それでも、店の人に「もう、飲まないんですか?」って云われる。
ガツついた生活が長すぎたか、十分ゆったりしたつもりが、まだまだのようだ。
染み付いた貧乏性はそうそう簡単には抜けるもんじゃねぇナァって考えこんじゃう。


[PR]
by bacamasa | 2009-11-30 07:00 | 外食 | Comments(0)
おでん に 絵画
f0034392_15353639.jpg
絵を何枚かの中から、一枚を選び出す作業って大変なんだ。
土鍋に入った“おでん”を食べながら
「こっちにするか?」
「あっちがいいようにも思う?」

おでん喰いながらする、作業かよって思う組み合わせだ。
写真の上に写真を重ねて、決め兼ねている頭の中を再現してみたのだが?
小さく写っている『赤富士』二枚は、幸運をもたらすようにと、
描いてもらったものであります。
この家で暮らす者に『幸運』をって訳。

絵を一点選ぶって、お気に入りの絵を手元に残しておきたいと云う思いもポコポコ頭をもたげて、大変なんです。公平に選ぶって事が!
それにしても、おでん喰いながら悩むこっちゃねぇなアって、

ヤッパ、おでん喰いながらってのはミスマッチでした。



[PR]
by bacamasa | 2009-11-29 01:00 | ナンだア? | Comments(0)
億万長者への通り道
f0034392_211122.jpg
地下街を汗だくで歩いていると、オレ達の前をポックラ、ポックラと歩いているコロンとした若い子?が歩いているじゃア、ありませんかっ?
てぇーと。
「オバチャンだよ」って言うんだ。
足早に追い抜いて、チラッ。

オバチャン!!

嬉しくなるネぇ~。

「可愛いネェ~」

ほんとうだぁよ。

老いるってことは、誰もが通る道。
この人を見て暖かい元気が湧いてくるよううな気分にさせられて向かった先は
なんと、“億万長者への通り道”(笑)

この人を見たって事は、福の神との出会い!?
そんな気持になって、“億万長者への通り道”へ駆け込んだって訳。


f0034392_21111824.jpg何卒我に巨万の富をお与え下さいませぇ~!
って祈ったら(嘘)自販機で飲料水買ってたワ。

オレもこんな老いかたしたいナァって、つい言ってまったのよ!
「あんた、十二分に老いてンでっけどぉ~」って言うかぁ!?
現実は『ピンポ~ン』なんだね。



オバチャンに出会わなければ宝くじ買わなかったんで
3億円当たったらヨッ!
金にい止めつけずダァよ。
チャーシューメンのチャーシューを一枚多く入れます。ハイョ!
それで、オレのおごり。

こんな人で、街が溢れてくれるとヨォ~。楽しいいではないですかっ?
てぇな一日であったのです。



[PR]
by bacamasa | 2009-11-28 01:00 | ナンだア? | Comments(0)
ICC クリエイターズ インタビュー
ICC 札幌市デジタル創造プラザ
http://www.icc-jp.com/


インタビューの数日前から、意味のないバタ付きをしてしまったりしながら当日、無事取材終了。
その記事が上記で掲載されています。(白文字部分アドレスをクリック)
興味のある人、ない人も見て下さい。

『作品持込みも禁止、肩書きのない3年間』の記事を読んで、
絵が思うように描けないと家で一人悩んでいたピーク時に、オレは仕事で離島に行っていた。
メールや電話で「なにを描いたらいいのか分からない」と言っていて、休みで帰った時に話合った事を思い出しちゃったのです。
『苦しんでいるナァ』と。スランプってやつですか?
家に篭って絵を描く、誰か(家族以外の者)に絵を見せて意見を聞くこともなく
『私は、何をしているんだろう』的な思い詰めから苦しんでいた。
本人にしか分からない、別の描けない要素も混じってね。

そんな当時を思い出したよ。ンでホロ苦ですかナ。
9.11同時多発テロが起こった年の話なんだ。


動画を見る時には、何故かドキドキして、緊張のクリック。変だよなア。
本人も逃げ回るし、何やってんだか。
コナーシャルの時には平然としていたのにであります。

本人は深夜一人、スピーカーのボリューム切って見たようだ。
なぜならば、朝、ボリュームダイヤルがゼロになっていたから、ダイヤルをゼロにして電源を切る人じゃないんでね。
自己紹介であっても、動画で声を聴くのはテレ臭いンかも。


[PR]
by bacamasa | 2009-11-27 00:30 | ナンだア? | Comments(0)
札幌の街を走り回ったってぇ話。
f0034392_1883579.jpg
起きて、朝飯抜きで車を運転して、向かうは宮の森。


車中は、熱い会話で、外気同様にムンムンだ。


「オイ、オイ、東橋の入口通るから、あの工事看板見えるゾ」

と、行きの時の携帯で一枚。

走る車から、ギリギリで一枚で“セーフ”


帰り道、江別回りでと、案内標識に従って右折。


「東橋を渡るではありませんかア?」


アタフタとデジカメ出して何とかかんとか二枚目も、撮るだけは撮れた。



手書きをデーター化して大きい平面に貼り付けるのも『味』があっていいが、手書きを、更にパソコンを使い制作したデーターでは、大きい看板の出来具合が制作者のイメージに近い発色のように感じて見て来ました。

f0034392_1884989.jpg
目的地に着いて、駐車場の、塀一枚向こうにこの光景、四匹兄弟(姉妹?それともニ男二女?)が野外で放し飼い。


身近にいる半径1㍍の犬生(けんせい)を送っているワン公が、頭ン中にチラホラ浮かんで『おめぇ~ら、幸せダぁ!』って、写真を撮りまくった。


親猫が帰り際に、塀の上に現れたが、撮影は次にってことでバイバイ。

f0034392_189387.jpg
犬か猫を飼いたいと、この頃思うンだよね。

今から飼うと、動物の方が長生き、だよなっ!?考えたら、そいつら(飼うかもしれない、犬か猫)に、焼香の訓練しなくてはならん。
なんてことを考えると楽しくなる。
こんな可愛い猫や犬に焼香されるンなら「たまらんナァ~」

f0034392_1891729.jpg
ボサーッと、10数分眺め、ハッと正気に戻り『おめぇ~らと遊んでらんねぇンだよ』と来た目的にもどったんです。


この猫達にせぇやぁ~、
『るっせぇ~んだ。サッサと消えな!』ってとこか?

f0034392_1893949.jpg
朝飯も喰ってないし、昼ズーっと過ぎてバーグを喰いにファミレスにフラフラっと入って300グラム、バーグ。


飯屋に入って、「コゥ~ラッ!!」って思うことがある。
この店ではありません。


注文の品を、ワゴンに乗せて来てですね。
「ご注文の○○でございます。熱いのでお気をつけてください。○△×□・・・・・・○×△□・・・・・・××」って、
おいっ!!オレの喰う料理のマ近上で・・・・・っこのぉ~。
唾・つば・ツバ・唾液!飛んでるゼ!
って思う事に遭遇する。
そんな場面が多い。

そんな時。
「説明、注意事項はエエよ。喋るナ!」だよ。

だから、料理を運んで来て、料理から口を背けて、短い一言。
そんな店を探して喰ってます。

「スタッフ~ぅ~」じゃねぇや。
「てぇんちょ~ぅ~ウ!」店員教育なんとかセェ~って言いたい。(言っちゃう)

f0034392_1895270.jpg
満腹で国道を走るダよ。
前に軽、その前に二段重ねで中古車を積んだトレーラー。

「あの、軽よ、あぶねぇよなぁ。積荷の車落ちてきたらペチャンコだよな」
って他人ごとと、気楽な会話。

坂道での信号前で、軽が右折!

登り坂で信号待ち停止で、危ないのは『我が社??ンんにャ・・我が車!!』


今夜は、頭の整理をして、飲んで・・・・また、明日です。



[PR]
by bacamasa | 2009-11-25 01:46 | 仕事 | Comments(0)
あのハルウララが繁殖馬として日高に来ていた。
高知競馬で、113戦全敗で、『負け組みの星』こと、ハルウララが繁殖馬になるために、日高に居るンだそうだ。
来春の種付け準備?って、勝てない馬の子を産ませてどーすんだろう。
子で母親が勝てなかった1勝をという話らしいが、柳の下の二匹目のドジョウ狙い臭い。


馬主の安西さん、

「ウララに子どもを生まさせてあげたい」

「ウララで競馬人気が盛り上がったように、ウララの子どもをスターホースに育て、競馬ファンのすそ野を広げたい』とか。



高知競馬で、勝てない負け組の星ウララとして馬主さんの言うところの“競馬ファンのすそ野を広げ”ていたんじゃ?
高知で、更に広がろうとしていた“すそ野”の尾っぽを切っちゃう感じで千葉だったかに強引に連れ去ったンじゃなかったっけェ?
なんか、二代目全敗ハルウララを生産して二匹目のドジョウ狙いの臭いがするナ。

ウララの記録を破った馬や、161連敗の馬がいても、さほど話題のもならず、ウララ人気は偶然が重なっただけじゃねぇのかな?って思うんですが。

高知競馬からの、強引な連れ去りや、ウララがらみで教育委員長の馬主さんの絵本を大量に買わせようとしたとか、馬産地日高のノーザンファームに法外な金額(7000万円!!、セレクトセールでディープインパクトが落札された金額が同じ7000万円)で売ろうとしたなどのニュースも流れていた。
未勝利の公営馬の譲り渡し金が7000万円!?
もし、この話がまとまっていたら、繁殖牝馬としてではなく、観光施設のノーザンホースパーク行きに7000万円は無謀!!ノーザンファームは丁寧にお断りしたそうです。

ウララに騎乗したJRAジョッキーが
「1勝もしていない馬が人気になる・・・?」と首を傾げていたらしいが
今回の話をそのジョッキーが聞いたら「二匹目はいない」って云いそう?それともノーコメントか?

ウララも肉にならないだけ良かったナって思うしかないニュース。

これって本物のウララ?って気も少ししたりして。




More  『ハルウララ』の新聞記事 ・・・ 見てみるならクリック
[PR]
by bacamasa | 2009-11-24 00:05 | 競馬 | Comments(0)
詰め替えインクの詰め替え失敗
f0034392_1449090.jpg
リサイクルってなんだ!?って、この左手が云ってンじゃってこった!!
リサイクルってエコ?
プリンターのインクを詰め替えにした訳ダ。
スムーズにインクは入らないし、入っても正常な印刷が出来ない。黄色が出ていない、インクの残量は○、詰め替えのトラブルが多く、結局は大量に残った詰め替えインクを廃棄だもんな。
これでは、懐も製品もエコリサイクルでもなんでもねぇベっ!
で、手はこんな按配。 少しは華やいだ手のひらになったンで喜ぶべきなのかナ?
詰め替えでないインクを買って印刷すると◎。本当にリサイクル?エコ?

エコバック万引きでエコバック使用ズッコケ気味だし、詰め替えインクってなんだ馬鹿野郎って左手が言ってました。



f0034392_14491475.jpg
詰め替えで悪戦苦闘して、約2時間後『もとエぇ~』で、二日酔いの朝、家の外はこんなになってました。



[PR]
by bacamasa | 2009-11-23 00:00 | ナンだア? | Comments(0)
翻訳エキサイトで、日本語→韓国語→日本語で???
バレ小咄の『3人娘』を、翻訳エキサイトを使い、韓国語に変換し、それを更に、日本語に変換して、遊んでみた。
二階のノート型ではハングル文字が□□で□並び、デスクトップではバッチリなのに、ま、いいか。



들켜 에피소드 『3명 딸』

얻다 ―, 어떤 산속깊이, 3명의 딸이 한사람의 오 어머니와, 하옇든 , 여자만으로 살고 있었습니다만,
이런 깊숙한 산【은】중에도, 빠져 오는 여행에 남자가 있는 것이어서 하는 【나】.
여행 「하는 【은】 조숙하지 않는다만, 오늘밤 밤새의 숙소를 부탁하고 싶습니다만 ·…」
이라고 일컬어져서, 딸 경과하면 , 남자가 진귀한 것이에서, 대단한 기쁨―.
그것, 저녁 밥의 준비인, 그 앞에 목욕이다 ···…이라고 하는 소동으로, 여행의 남자가, 목욕(목욕탕)에 들어가고 있으면, 딸들이,
교대로 틈으로부터 엿봄을 하겠습니다.
막내딸 「흠, 저것이 남자의 몸인 것, 근처(변)이네요, 꼬리가 붙어서 【은】의, そて도, 산짐승들과 다르고, 앞쪽으로 【부라】 떨어지고 있다… ·…」
안딸 「얻고, 정말인가? 나에게도 슬쩍 비쳐 보렴이에요. 하옇든 【아】, 정말이다, 언니(누나)는 알고 있습니까? 」
처형 「【도레도레】,에 ― 얻고, 나도 처음으로 보았어요. 조금, 방해가 되어 보고 싶네요… ·…」
막내딸 「은 언니(누나), 나에게서 부탁해 본다」
て【은】에서, 막내딸이 용감하게, 목욕탕에 들어가서 보챈다. 여행의 남자도 놀랐습니다만, 친절할되어서 【은】이기 때문에 거절할 수 없다.
말 「언니(누나)들, 방해가 되어 왔다」
안 「에게 ―【에】, 어떠했니? 」
말 「응, 섬세함 길게(오래) 말야 흐느적흐느적 하고 있는 가죽(껍질)만 같은 것이에요」
안 「그렇게 【오】? 그럼, 나도 만져 오자」
て【은】에서, 안의 딸이 만져 온다.
안 「な【은】인, ち이 う이 아닌 것, 가죽(껍질) 안을 수 있기 말야 말할 만큼 연하지 않아, 저것은, 고기, 고기로 되어 있는 막대에요」
누나 「2사람이서 할 말이 다른 것은 이상하네요. 그럼 , 내가 조사해 온다」
과, 누나가, 만져 와서,
누나 「ま, 농담이 아니어요, 저것은, 큰 뼈だ! 」





見つけられてエピソード『3人娘』

どこに―,どんな山奥に,3人の娘がひとりの五お母さんと,とにもかくにも,女だけで生きていましたが,こういう奥深い山【銀】中にも,陥ってくる旅行に男がいることなのでする【私】.
旅行「する【銀】早熟でないただし,今夜夜中の宿舎をお願いしたいですが・…」だと呼ばれて,娘経過すれば,男が珍しく貴重なもの歯から,すごい喜び―.
それ,夕方ご飯の準備の,その前に入浴だ・・・…という騒動で,旅行の男が,入浴(浴場)に入っていれば,娘たちが,交代で隙間からのぞくということをします。
末娘「フーン,あれが男のからだであること,近所(便)ですね,尻尾がついて【銀】ウイ,そても,山獣らと違って,前面で【富と】落ちている… ・…」取らない「得て,本当か? 私にもさっと映ってみようとするということです。 とにもかくにも【ア】,本当だ,姉さん(姉)は知っていますか? 」処刑「【トレドレ】,に―得て,私も初めて見ました。 少し,邪魔になってみたいですね… ・…」末娘「銀姉さん(姉),私からお願いしてみる」て【銀】で,末娘が勇敢に,浴場に入ってだだをこねる。 旅行の男も驚きましたが,親切ななって【銀】であるために断ることはできない。
話「姉さん(姉)ら,邪魔になってきた」中(案)「エーゲ―【に】,どのようだったか? 」話「ウン,繊細さ長く(長く)語がゆらゆらとしている革(皮)だけ同じようなものです」中(案)「そのように【五】? それでは,私も触ってこよう」て【銀】で,中(案)の娘が触ってくる。
中(案)「な【銀】イン,ちがうではないこと,革(皮)抱くことができる話が話す程淡くなくて,あれは,肉,肉になっている棒です」姉「2人で話す言葉が違うものは変ですね。 それでは,私が調査してくる」煮込んで,姉が,触って,姉「ま,冗談ではありません,あれは,大きい骨だ! 」



[PR]
by bacamasa | 2009-11-22 00:07 | 遊び | Comments(0)
手渡された『美術手帖』
f0034392_193795.jpg
「この本を読んどいて」と渡されたのが、2007年2月号の『美術手帖』でした。
読み込むページも指定で、36ページ~63ページまでだってンだな。


表紙にも書いてある、    「アーティスト」になる基礎知識 Part 2
                       職業は「アーティスト」

アーティストって、言葉は嫌いだ! 自称=アーティストのなんと多いことか!?
国家試験や免許て証明する方法もないし、「オレ(わたし)、今日からアーティスト」って宣言すればそうなんでしょう。


指定されたページには、Step 1 制作環境を整える。
               Step 2 キャリアアップする。
               Step 3 「アーティスト」が収入を得る場。   
               Step 4 社会の中で生きていく。

これを、よく読んで「もう少し、サポートせぇよ」ってことかな?と思いながらページを開くと、文字が小さい。

読み終えて、知っておくと絵描き屋さんの今後の活動について、オレとの会話がスムーズに進むってことで、「読んどいて」だったンですナ。

また、新しい動きが出てきているし、邪魔にならないようにしなくちゃならない。
回りに、色々アドバイスや応援してくれている人がいる。

     女性オーナー
     ねぇさん
     時々英語を話すウーマン外人
     高校からの親友
     バカな家族                        

など、など、その他のオレの知らない(聞いてないヨ~って人)って人達に感謝です。


それにしても、『美術手帖』の文字ちっさ~い。



[PR]
by bacamasa | 2009-11-21 00:20 | | Comments(0)
二つの女詐欺事件
ちょっと、長時間車中での待機となって、時間つぶしに、コンビニでスポーツ紙と毎日読んでいる道新と、珍しく週刊誌『週間新潮』を買い車に戻った。
両新聞を読み終えて、週間新潮を2~3ページ開くと、体格の良い女が子どもを抱いた写真が、ドン!が5ページ。

鳥取の疑惑の元ホステスの顔写真と実名で載っている。その写真でビックリ!

北海道別海町出身『練炭毒婦・・・・・・・』の見出し書きで結婚詐欺の女の顔写真と実名で載っているんだ。

両方とも顔写真と体型を見て・・・・・「なんでやァ~!」


新聞の週間雑誌広告に“美人詐欺師と書けない・・・・・・”というのがあったが、やっとその意味が分かった。


鳥取疑惑の元ホステスは、150センチにみたない身長で体重は70キロ以上。


練炭結婚詐欺女も、美人とは書けない・・・が理解できる器量と似たような体格も身長は鳥取の女よりあるかナ。
最初、両方のニュースを知ったときには、『スラリとした絶世の美女』を想像していたのが、週刊誌の写真で『ぎょっ!!』

これ以上感じたことは書く気もおきないが。本心で『マジでっか~!!?』が渦巻いている風貌?イヤ事件。
男方もしっかりせんとネ。
今、大相撲が始まっていますナぁ~。



[PR]
by bacamasa | 2009-11-20 00:12 | | Comments(0)