<   2012年 05月 ( 34 )   > この月の画像一覧
花 と 畝(うね)からズレたじゃが芋
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少し、絵画ぽくなったかァ?

「今まで、花に興味のなかったヤツが、花に気を引かれるようになったら、近いンじゃねぇ~」って言われた。

『ご尤も』かも・・・と何故か納得。



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かたまってクチャクチャって花が重なり合うように咲く、もう少し距離を置いて咲きゃいいのにと思うくらい、窮屈そうに咲いている。




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ブルーベリー、

ジャムを作るほどの実が生らない。

熟れたら1~2個摘まんで食べる程度のモン。

花を見て楽しむものでもないようだ。

なんで植えているのか?

単に、実が生るからよ。





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蔓が伸び、あっちこちに広がった苺、また、一箇所に集めなくてはならない。

そうしないと、どんどん敷地内から出て行って、無くなってしまう。

この苺、隣の家から脱走してきたモノなのダ。





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赤いツツジは枯れてきて、白いのも勢いがない。

土が良くないのか?





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畝なんてものを作ってじゃが芋を植えてみた。
黄色実の美味しいじゃが芋を、畝の中心に植えたハズが、なんでこんなにズレて芽を出してんだっ!

これじゃ、畝の谷間の底近くですよって、芽をだした芋に言いたい。


スーパーとかの駐車場に車を停めると、一台分のライン内からギッと斜めにはみ出してしまう。
そのせいか?

残りの芋の芽、何処から顔を出すんだ。

おかしいだろうって!


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こんな風に並べて植えたんだっつうのによォ。

あれぇ~っ!?奥のが左にヨレてるンじゃないですかぁ?

ほんの少しだけ。
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by bacamasa | 2012-05-31 00:00 | 植物&花 | Comments(0)
山菜採り場 と 月見そば
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昔々の北海道川岸の面影を残しているだろうと思える、河川直線工事で残された三日月形沼の岸、湿地帯だ。
ここの沼にヤチユグイが生息しているが、年々生息環境が悪化して、何年か後には絶滅だな。

ヤチユグイの生態保護の研究をするのもいいが、このような場所を汚さないようにするだけで「一件落着」だと思う。

この町に住みだした当時は、こんな水溜りにもトゲウオがいた。

今はいない。


ここには、コゴミとフキを食べるだけ採りに来るところ。
トンビの大きな巣があって、ニリンソウだかイチリンソウだかが、一面に咲いていたが、
トンビの巣が無くなって、花も少なく、魚もいなくなりつつある。

娘がヨチヨチ歩きの頃から毎年通っていた、秘密でも何でもない場所なのに、親子の間では、いまでも『秘密の場所』とよんでいる場所だよ。



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倒れた柳の木に、もうキノコ。




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啄木鳥のやつ、いい仕事しているナ。




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かけ蕎麦か月見そばが喰いたいってんで、

まずはダシとりです。




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カツオの粕を入れないよう沈殿させながら、上澄みを、ザルの目を通ってしまうので、いつもこう。




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できれば、喰う前に写真をと言っているのに、

「撮った?」

「おぅっ、忘れてた。だいぶん食べたけれど撮るネ」って

箸で形?たたずまいを整えようとしていた。

「食べ散らかったままでもいいヤ」

「そー」

で、これ。




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カツオの出がらしは、ハサミで切りまくり、火にかけて水分を飛ばす。




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含んでいた水分の半分以上を飛ばした状態。

さらに乾かし味をつけ、おにぎり用の振りかけでも作ろうか?

畑に肥料としてほかの肥料と混ぜて使ったら、野良猫にヤツ、掘り起こして種芋を脇に転がしていた。

今年はつかえねぇ~。




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庭のチューリップが全て枯れるまで、撮り続けようと、決めてる。

散り際って、綺麗じゃねぇ?

人もそう、ありたいベェ。
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by bacamasa | 2012-05-30 00:00 | Comments(0)
土産・・・ヨーデルでも唄えってのか?
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ドイツの男の帽子(?) 女もかぶるのか?
そこんところは“分かンねぇ~”

そんな帽子を土産に買ってきてくれた。
これをかぶってヨーデルでも唄えってのか?

オレがヨーデルのは屁ばかり、腸の動きが活発で、ヨーデル『屁』

地元の人に勧められた台詞が
「ドイツに来たらこれヨ、孫の代まで使える、伝統的帽子なのよ」と
ノリの良さ抜群、自分のとオレのを買ったのだそうです。

「似合う」っておだてられその気満点。

どこにかぶって行く?

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これが、ドイツ男が自慢する体型らしいナ。

写真を見ると、若い女の人でも、ケツがドドドンときてドッカ~ンてくらいデカイし、腹もモッタリと出て、わき毛もブォア~・・・スギちゃんじゃないが「ワイルドだゼェ」


この体型は、ぜったいに不健康、オレくらいの年齢になれば、不健康もクソもあったもんじゃないし、ドイツのビールは安くて種類もとんでもない数とか、行って飲んで飲んで喰いまくっても、不健康で死ぬ前に、老衰の方が早いっつうもん、飲みたい。



下の馬、キーホルダー。
キーホルダーを取って馬を机の上に立たせて置く方が、馬らしい馬の作りなのでそうする。
きっと、これに鍵をぶら下げて使う人いねぇ~と思う。




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左がぶ厚くて重たい、作家と作品、紙の種類、絵の具などの画材、など色々なものが載っていて、
一番興味のある額縁のページも多く、参考になる古本、専門のカタログ本なんだろうと思う。
ドイツ語よめネェ~し、無料の翻訳使えばハチャメチャ、写真が大量に載っているから、見るだけで十分よ。

右が額作りの専門書、額とか、自宅に絵を飾って楽しむって日本はまだまだのような気がする。

個展会場にフラッと来て、フラリと出て行く、そんな意識が広がっていってくれりゃ、いいのだがナ、と思いながら額を作ってンだけど・・・どぉ~よ?

二冊の本、いい土産ダ。
二冊とも貰い物ってのもいい。



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刃先交換彫刻刀。
額作りに役立つかナ?と考えて買ってきたよう、まだまだ額を作れってことだ。

彫刻刀は日本の文房具やで売っているヤツの方が、使いやすくて切れると思う。
せっかくなので、使うか。




庭に新しく仲間入りさせられた花
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図鑑『北海道の花』で調べてみると、どうもミツカワソウ(シソ科)ではないか?
と、その方の知識ゼロであるオレの判断が『多分ナ』

ミツカワソウだとしたら、高さが50cm~100cm、1mにもなるなら可愛げにないヤツだ。
せいぜい50cm止まりじゃないと、引っこ抜くしかない。

7~8月、草原の湿った場所に生える。

オレの敷地は湿っていないから、多年草といっても育ちきれるか、理想としては、養分不足で50cm未満の丈で毎年咲いてくれるといいのだが、1mは置いておけないナ。
あの湿地に返す。
それとも、引っこ抜いて棄てる?
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by bacamasa | 2012-05-29 05:14 | Comments(4)
台風の目が帰ってきた
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いつもは、駅前駐車場の車ン中で待つのですがぁ、

“荷物が重たい!!”のメールだったので、初めて改札口近くまで迎えに行ってみた。

オレもバカだ、旅行鞄にキャスター付いてるのを、すっかり忘れていたもんな。



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成田に着いて
「ただいまぁ~、お茶漬けが食べたいィ~」と

「風呂にお湯入れといて」と賑やか、小型台風接近ダ。

お茶漬けのお供には、時計回りにタラコ、超激辛フキの葉、激辛フキの葉、ネギ味噌、焼きタラコ。

べつ皿が、鮭のフレーク。

それに、注文の『梅茶漬け』

茶漬け二杯おかわりと、鮭のフレーク以外完食。

やっぱ、にっぽん人!



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一夜明けて、放置されたままの荷物。

こりゃ~、不法投棄。




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農家のオバちゃんがトマトの種をくれた時
「トマトって寒さに弱くて、難しいのよ」ってド素人に言いながら、一袋の種をくれた。

「そんなに、難しいンなら、育った苗をくれりゃいいンじゃねぇ~?」

イッヒッヒ~。
ビニールハウスで育てたトマトの苗、6本持ってきた。

そこでもう一言。
「ビニールで囲い、寒いナと思う日には、上からビニール袋をかけてサ、トマトって、けっこう難しいンだから」

「じゃ~アよ、赤く熟れたトマトをくれよ?」って言うと、ギャハハって笑ってた。
時期になったら、トマトを持ってきてくれるかもナ。
その時には、オレが『ギャハハハ』だ。

そう甘くはないか。

トマトの種類が甘太郎(かんたろう)で(あま太郎)っても読める。
収穫どきに、持ってきたら、大笑いの“あま太郎”

ハズレなら“かん太郎”
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by bacamasa | 2012-05-28 08:29 | 親バカ | Comments(0)
『恰好いい老い』・・・どうダぁ・・・?
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早朝・・・ホンとに早い朝に、庭にでてみた。
もちろんデジカメ持参で、

見てみろよ!
このチューリップ、人間でいうなら80~90歳くらいに相当するぞぉナ?!

格好よくネぇ?

格好いい、

決まってんじゃン。




家の前を、ディ・サービスとやらの車が、老人を乗せて通る。

『覇気がないなぁ~』

何処に?

「目っ!!」



このチューリップ、半身不随で人間なら管や針をあちこちに入れられ、刺されてベッドの上で意識もうろうってんじゃないのかね?そんな老い?

んでも、自力で水滴をパッキンと弾いているじゃ。

頬には、キッチリと紅を差して「わたしゃ~ぁ、チューリップよ」って。言いそうな気しないか?

と、思ったりと、散りかけの花が『いいのよ』








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前のクりオネっぽいチューリップが、明け方の雨から花びらを閉じて・・・?雨から何を守ってンだい?

後期高齢者?にも入ってネェ~し、ディ・サービスも受けてません。


雨から守る為に、花びらを閉じ丸まって防護した。

って態度をしているが


なにを?

と思うと少し面白い






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梨。

必要以上に花を咲かせて、

『少しは、林檎の木に、回したってヤ』って文句を言う、梨の木にっ。

花の水滴に、オレしか分からないオレが、デジカメ持ってンのが写り込んでるよナッ。







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この種類が、やたらとある、その中の一種、ベリーか木イチゴの“どちらか科の甘い実の生る種”だナ。







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桜前線終着、その更に、更に、ダイヤの乱れも、突発事故の無いのに、

「只今、桜前線号ドンケツ到着ゥ~」

「終着ぅ~、ド田舎田んぼ横駅ィ~~」







ヤツが帰ってくる。

さっぱり系の飯を喰いたいそうなので、

きっちり茶漬けを用意して待つ。

焼きタラコ

フキの葉佃煮ィ~(かぁ??)

おしんこ、

あと、何だぁ。
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by bacamasa | 2012-05-27 05:00 | 植物&花 | Comments(0)
「フキの葉っぱが食べたい」
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頭にはバンダナ、短パンから出ている足には12枚爪の古い地下足袋姿で、フキの葉っぱを採りにいってきました。
帰ったら「フキの葉っぱ、食べたい」って言ってたから,作り置きしてあるのは、ハバネロパウダーがコッテリ入っている。
あの辛さは無理そうなので、辛さ控え目のを作る為に採って来ました。








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タンポポ絨毯ってくらいに咲いていた年もあったこの河川敷、今日「少ナッ!!」






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葉っぱをよく洗って、一枚の葉を扇状に4等分し、丸めて千切り。
4等分にするのは、箸で摘まんだときに、素麺のようになって食べずらいから。





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水を入れた寸胴鍋に、切った順に入れていって、きり終わって一度灰汁の出た水を棄て新しく水を入れる。





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水を替えて20分でこの色。
何度か、水を替えて一晩置いてから調理です。





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フキを採っていた場所に一個だけ咲いていたこの花、北海道の花図鑑を見ると、この色の花で葉が一番似ているのが“エゾオヤマリンドウ”、『ホンとかよォ?』

『花は茎の上部にだけ、数個つく』って書いてある。

違うナ。





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今年の役目も、そろそろ終わりなチューリップ。

カッコいい。





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こりゃ~、クリオネに似てる・・・・・・よ、なっ。






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白いボケも咲き出してきた。

白といっても、薄いグリーンがかった白かな?





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ピンク。





夕方遅く、“ピッポッパピポ”て鳴り「オォ~い」だ。

「今、ホテル。ここにキャサリンいるよ、紹介するよ」

『オレ、合ってもしゃ~ねぇンだけどなぁ』って、『めんどくせぇ~』が、

本人の顔を見ると「ハァ~イ」って手を振っている、オレ馬鹿。

7年前に札幌でダチになったんだ、この二人。

ちょっと遠い街から会いに来たキャサリンに
「明日、帰らなきゃならないんだから、早く行こう」って急かされ

「ンじゃ、街に行ってくんねぇ」

訳分かんない数分よ。
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by bacamasa | 2012-05-26 00:00 | 食材 | Comments(0)
小さくて狭苦しい庭も色々あって面白い。
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(写真をクリックすると、少し大きくなります)

花びらが垂れ下がり、風がなくとも散ってしまう寸前のチューリップが綺麗だ。
オキーフの香りがほんのりと漂っていそうじゃないか?

壊れかけたチューリップがいいンだ。







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ピンク色のボケ花。

並んで植えている白?本当に薄いグリーンがかった白いボケはまだ蕾、揃って咲かない、きっと犬猿の仲かも。

蟻が一匹、蜜でも吸いに来たのか、働き蟻労働者は糖分必要って、考えながら見ていた。




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中途半端ないじり方。
シンプルにってかナ?

シンプル・イズ・ベストったっけ、それもありうる。





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日当たりの一番悪い場所に、去年何かを植えたが、何を植えたか忘れてしまった。

『なんだ?』

残った根元から芽吹いているのを、今日見つけた。

新芽の長さ、約3mm弱・・・なんだべなぁ?




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冬囲いが不十分で、複雑骨折?の梅の木を、強引に、繋がっていた皮を頼りに起こし、当て木(この場合、竹)し、切り口保護剤をこってりと塗ったが、折れた部分から上がゆっくり、ゆっくりと枯れ、根元から新しい梅の木の芽が何個も伸びてきた。

春の庭先って面白い。





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何日か前の写真を使って、今日はこんな感じでしたぁ~ってのを作ってみた。

こっちは午前8じ30分だから、あっちゃは午前1時30分、いま庭でのバーベキューが終わって

「疲れたぁ~」

画面暗いナに

「そう~」

じゃ、寝ろよに

「そうする、じゃ~ネ」

これだけでした。
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by bacamasa | 2012-05-25 00:00 | 植物&花 | Comments(0)
ネット通信復活
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向こうの家ってデカイんだなぁ。

割り当てられた部屋ではネットが繋がらなくて、台所に持ち込んで「おぉ~イ」が8分35秒。

その間、現地で溜まった胸の内を吐き出して「これから行かなくちゃ~、またね」よ。

元気を見れただけでオーケーってこった。




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勝手に咲いているタンポポも、庭の花よ。





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鉢植えのボケ。

ボケって図太い、雑に扱っても咲く、折れた枝を挿し木にすると全て根付く、それで好きよナ。






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イチゴ。



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一番日照時間の少ない場所のレモンバームとコケ、コケってことは日当たり不良好で湿気が多い、それでも育つバカなハーブ、ミントもそう。

それでも食卓を賑わしてくれているから粗末にはできません。
日照不足のモノって軟らかい・・・よナ?
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by bacamasa | 2012-05-24 00:01 | Comments(0)
下ねたジョーク
ベッドの中で、声をだし、大笑いした臭いジョークを二発・・・・・と、おまけ。

食事直前でしたら、どうか読まないでください。
忘れさられていた臭いと形が蘇って、楽しい食事を台無しにしてしまう恐れが予想されますから。
以上が、読む前の注意事項!!







『 ウォーミングアップ 』

 混んでいる酒場に男がやって来て、バーテンに言った。

「あんた、もしおれが尻で歌を歌ったら、タダで飲ましてくれるかい?」

「いいとも」とバーテンは言った。

 男は、カウンターの上に上がると、いきなりそこにクソを一山たれた。

酒場の客は、悲鳴を上げて店を飛び出して行ってしまった。

「どういうことだ、これは」とバーテンが怒ってどなった。

「あんた、落ち着け」と男はバーテンに言った。「ペリー・コモだって、歌う前にはセキ払いしてノドの通りをよく

するぜ」






『一壜』


 
 
 うすのろのコワルスキーが旅に出た。汽車に乗ると、彼のコンパートメントには、すばらしくいいにおいのする美人の先客がいた。

彼は勇気のありったけを振って、彼女の使っている香水は何かたずねた。

「シャンネルの5番よ」と彼女は冷ややかに答えた。「ひと壜50ドルの」

それっきり会話は絶えた。やがて、コワルスキーの腹がしくしく痛みだした。
ガスが腹にたまったのだ。
仕方なく、コワルスキーは音のしないように気をつけながら、猛烈にくさいやつを一発洩らした。

 女は、コワルスキーをにらみつけた。あわてた彼は聞かれもしないのに告白してしまった。

「インゲン豆なんです」と彼は言った。「ひと壜50セントの」







お・ま・け・ェ

『選別』

 女がパンティストッキングをはいているかいないか見分けるには、鋭い目が必要だ。

 彼女が放屁した瞬間にくるぶしを見るのである。

もし彼女がはいていれば、くるぶしがちょっとふくらむのだ。
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by bacamasa | 2012-05-24 00:00 | 下ねた | Comments(0)
ネット通信不能
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これは、オレのパソコンで健康状態は“良好”も、相手側が持ち込んだパソコンを使えない。

パソコンは万能と勝手に思い込んでいた。
それだけに『ゲッ!』

しょうがないナ。




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プランタンに蒔いたハーブが芽を出した。

何んというハーブなのか「分かんねぇ~」

4個のプランタンに5種類蒔いた、どれがどれだったか

分かンねぇ~のよ。





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山わさびを沢山貰い「栄養のない日の当たる処に植えろ」って言うんだ。

一個の条件はバッチリ。
敷地内の土、栄養が無いのに絶対的自信あり。

次が問題で、日照時間帯の、良くて半分、悪けりゃ3分の1よ。

花が咲く?

咲いたら、山わさびの花、初めて見れる。

たいして楽しみでもない。





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崩れかかった、チューリップの方がいいよナ。
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by bacamasa | 2012-05-23 06:18 | ナンだア? | Comments(0)