真っ赤な獅子唐辛子 と 歯医者
f0034392_2101714.jpg鉢植えしている真っ赤な獅子唐辛子が2個、味噌ラーメンに刻んで食べたが辛くないし赤いピーマン(パブリカ)の歯ごたえと味がして『なんだこりゃ』だった。
獅子唐辛子のことは、これでオシマイ。

今日は前歯3本の刺し歯ブリッジが減って見た目が悪いので入れ替え治療。
神経が残っているので麻酔を打つ、前歯の麻酔って痛いんだな。

麻酔が効いてきて古いブリッジを削り落す電気ドリルがウイィ~んだ。
「もし、麻酔の効きが弱くて痛かったら左手で合図してください。』って
『ギョッ!!?合図した時には痛い思いをした後じゃねぇかよ』
この部分が歯医者に行く最大の恐怖なんだから『頼むぜェ~』ダ。

部分麻酔の外科手術で
「メスを入れますが痛かったら左手を上げて合図してください。」って云う?
歯医者の治療椅子に座って「痛かったら・・・・・・」の台詞を聞くと
お仕置きの館にでも入ったかのように心臓はバッフンバッフン、血圧上昇!目の前は真っ暗(治療中は目を閉じているんで)。

そんときの心臓は二つの赤い獅子唐のように大きくなったり、小さくなったりしているはずだ。

あと二回で口内リホーム終了。

前回に右上奥歯の表面虫歯のなりかけを治療。
初期の段階なので一回で終わる。
その前に歯垢を取ってからとなってキィ~ン!!ウイィ~ン!!と歯垢を削りとっていく訳。
終わって舌でなぞると奥歯が一回り小さくなっていた。
どんだけ~付いていたんだってことだ。

治療が終わったら血の滴るステーキを喰う。
それが目標!!
身の丈に合った小さな目標、大きな屁!




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by bacamasa | 2009-09-11 00:00 | ぼやき
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